スタッフ
脚本:アラン・ジェイ・ラーナー
音楽:フレデリック・ロウ
訳・演出:鴨川清作
主な配役
トミー:鳳蘭
フィオナ:四季乃花恵
チャーリー:高汐巴
メグ:洋ゆり
曲目
・プロローグ
・ブリガドーン~売り子の呼び声~マッコヒナーの広場にて [2’20”~]
・いとしい人を待ちながら(四季乃花恵) [8’27”~]
・家に帰ろう、ボニージーン(高汐巴) [12’28”~]
・ヒース咲く丘(鳳蘭/四季乃花恵) [14’40”~]
・わたしの恋物語(洋ゆり) [18’20”~]
・ジニーは荷造り [21’00”~]
・おいで、かがんでキスを(高汐巴/奈緒ひろき) [22’40”~]
・まるで恋をしているよう(鳳蘭/四季乃花恵) [28’20”~]
・剣の踊り [31’05”~]
・追跡(鳳蘭/牧原なおき/安里梢他) [34’20”~]
・君がいなければ(鳳蘭/四季乃花恵) [38’55”~]
・ママの結婚式(洋ゆり)[42’45”~]
・これより永遠に(鳳蘭/四季乃花恵) [44’45”~]
・リプライズ(鳳蘭/四季乃花恵)~ブリガドーン [48’50”~]
・EXIT MUSIC [52’52”~]
☆当時10歳でしたが、楽曲の素晴らしさに圧倒され、生まれて初めて観劇後に椅子から立ち上がれないほど感動しました。ツレちゃんはもちろんですが、四季乃花恵さんの歌のうまいこと!。個人的には娘役史上、最高の歌手だと思っています。
当時はレコードが発売されないことも多かったので、出たときはとてもうれしかった記憶があります。ちなみにストーリーは子供心にも突っ込みどころ満載でしたが…。

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