「科学と芸術の丘」Creative Question Challenge(CQC) プロフェッショナルver
パネリスト:
伊藤純一(松戸市教育長)
小川絵美子(Prix Ars Electronica 代表)
カタリスト:
清水陽子(Ars Electronica Futuerlab リサーチャー)
ヴィジュアライザー:
高田玲奈(東京大学総合文化研究科)
こちらはCQC開催中に作成されたヴィジュアルボードです。
https://miro.com/welcomeonboard/AJgDJTOaDpCp9w3O7m4RL5MOg8E4EFJradnVJYpQy6FCtnK7EzgDpnvPj9Kt4BrS
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■科学と芸術の丘とは
Matsudo International Science Art Festival
松戸市では、文化を軸とした都市ブランドづくりやクリエイターやアーティストが活躍できるまちづくりを掲げ、様々な取り組みを展開しています。
その一環として、2020年11月21日(土)、22日(日)の2日間「Garden of Creativity – はじまりの庭 -」をテーマに、科学、芸術、自然をつなぐ国際フェスティバル「科学と芸術の丘2020」を開催します。
オンライントークイベントを軸に、戸定ヶ丘を会場とした特別展覧会、ワークショップや松戸駅周辺のスポットをお楽しみいただけます。
>詳しくは公式ホームページをご覧ください。
■CQCとは
Ars Electronicaが独自に開発したトークセッションのフォーマット。アートシンキングに基づいた手法を用いて、インタラクティブにクリエイティブなアイデアや問いを出し合います。継続的に創造的なエコシステムを世界規模で作り上げていくためのハブとなり、未来のビジョンを一緒につくるオンラインプラットフォームです。
今回の「科学と芸術の丘2020」における「Creative Question Challenge プロフェッショナルver」では、「未来の学びと可能性」をテーマに、オーストリア ・リンツと戸定邸をつないで、ディスカッションを行います。

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