#ウクライナ侵攻 #ロシア #プーチン #ゼレンスキー #自衛隊 #伊藤俊幸 #陸将 #空将 #海将 #戦争犯罪 #NATO #北海道侵略
①ロシア軍の首都キーウ周辺からの撤退、新しい司令官任命?
②民間人の虐殺は敗走時の混乱?
③ロシア軍の駅への攻撃や民間人虐殺などの戦争犯罪について
④今後、東部では消耗戦が続く?
⑤制空権について(地対空ミサイル)
⑥ウクライナヘリコプターがロシア空爆?
⑦ロシアの「戦術核」を使ったエスカレーション抑止のためのエスカレーション
⑨イギリスがオデッサにハープーン対艦ミサイルを供与
⑩ペルソナ・ノン・グラータについて
⑪米国のレンドリース法復活について
⑫ロシアのエンドステート、ウクライナ軍、NATOの作戦と勝利条件について
⑬攻撃型武器と防御型武器について
⑭これまでのドローンの運用状況とスイッチブレード
⑮過去の人道的介入(コソボ空爆)との比較で、今後のNATOの軍事介入の可能性
⑯ロシア軍は北方領土で、1000人規模の軍事演習を実施し、また8日にはセルゲイ・ミロノフ議員が「ロシアは北海道の権利を有する」と発言。もし、北海道にロシア軍が侵攻したら?

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