※今回の編集者さんのご発言は個人の見解であり、所属される組織の公式見解ではありません。
作家が人生で一番長く付き合う存在のひとつ。それが編集者の方々です。しかし、編集者の方々の実際は謎に満ちています。何を大事にしているのか? 作品とどう付き合っているのか? そして、作家に何を求めているのか?
そこで、今回、SF作家草野原々と美学者・駆け出し作家難波優輝が、作家が知っておきたいこと、作家に知っておいて欲しいことについて、それぞれの編集者のみなさまは何を考えているのか? その違いは何か? を訊いていきます。
ガガガ文庫(小学館)さま、まんがタイムきらら(芳文社)さまに所属されている編集者のお二人をお呼びして、様々なトピックについてお聴きします。それぞれのジャンルや会社によって、OKの基準はどう異なるのか? 作家にやってもらいたいことは何か? 編集と作家の関係はどうあるべきか? すべての物書きが気になる疑問を聞いていきたいと思います。
ご出演:
小山玲央(ガガガ文庫編集部)
佐野文哉(まんがタイムきららグループ編集部)
企画:草野原々・難波優輝
司会:難波優輝
時期:2月20日(日)20時〜
OP:浦上想起
待機画面BGM:MusMus

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