日々学校で働く先生たちは何を考え、何を感じ、授業を行っているのかを聞いてみました。
そこには失敗、反省を乗り越え、子どもたちが興味、関心をもって取り組める授業を追求する一人の先生がいました。先生が、授業の質を高めるために使っていたものとは!?

先生の負担は、もっと少なく。
子どもの反応は、もっと多く。
先生のために一番いいものを。

「板書シリーズ」についてはこちらから
https://www.toyokan-publishing.jp/book/bansyo/index.html

MASK9.COM - FOR YOU, WITH LOVE.