ドラマ「あぶない刑事」で舘ひろしと組み、大下勇次=ユージを演じ続けた俳優、柴田恭兵。
2024年公開の「帰ってきた あぶない刑事」は公開4週で観客動員100万人を突破し、シリーズは今も生き続けています。
そんな柴田恭兵が74歳になった今、俳優の西岡徳馬がインスタグラムに公開した2ショットがコメント欄をざわつかせました。
「変わりすぎて面影全く無くなって」「ガリガリ過ぎて心配になるな」――細くなった体を心配する声が並んだのです。
ところが本人は、横浜スタジアムのマウンドに立って始球式の球を投げ、今も現場に立ち続けています。
実は柴田恭兵の体には、20年前に受けたある手術の跡が残っていました。
ドラマの撮影が3話まで進んだところで見つかり、放送そのものが9月から翌年2月へ延期されるほどの出来事でした。
20年前の夏、柴田恭兵の身に何が起きていたのか。
その答えは固定コメントで紹介しています。
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