松本まりかさんが国旗損壊罪法案をめぐり、「愛ではなく服従」という言葉に反応したポストを投稿し、大きく拡散されました。
しかし、その発信をよく見ると、法案の条文や具体的な論点にはほとんど触れず、感情的な言葉だけが独り歩きしているようにも見えます。
さらに、松本まりかさんは「しんぶん赤旗」日曜版への掲載歴があり、大企業CMにも出演。
「権威や服従」を批判するなら、自分がどの権威とどう付き合っているのかも問われるべきではないでしょうか。
もちろん、芸能人が政治を語ること自体は否定しません。
ただし、108万回届く言葉には、それ相応の誠実さと具体性が必要です。
今回の動画では、松本まりかさんのポストを入口に、国旗損壊罪、赤旗掲載、大企業CM、そして「反権威ポーズ」の矛盾を整理します。
皆さんはどう思いますか?
松本まりかさんの発言は勇気ある問題提起なのか、それとも感情論の拡散なのか。
ぜひコメント欄で意見を聞かせてください。
高評価・チャンネル登録もよろしくお願いします。
#松本まりか #国旗損壊罪 #しんぶん赤旗 #赤旗日曜版 #川上未映子 #日本共産党 #芸能人の政治発言 #政治ニュース #時事解説 #表現の自由 #国会 #X炎上 #反権威 #保守言論 #ガク政治
【告知!ガクの電子書籍】
いつも応援ありがとうございます!
ガク初の電子書籍『高市早苗vs.オールドメディア ― テレビが負けた選挙: SNS民主主義とワイドショー政治の終焉』をKindleで出版しています!
既にご購入の方はありがとうございます!
そして、まだの方は手に取ってくれると嬉しいです。
5ヶ月間、俺が必死に追いかけてきた高市総理とメディアの戦いの記録、テレビや新聞が報じない裏側を、Fラン卒の俺なりに徹底的に調べ上げました。
▼Amazon販売ページはこちら
(Kindle Unlimitedの方は無料、それ以外の方は680円です)

MASK9.COM - FOR YOU, WITH LOVE.