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 米国アカデミー賞公認、アジア最大級のショートショートフィルムフェスティバル & アジア 2021秋の国際短編映画祭において、剛力彩芽が日本人監督と共に多彩な才能を世界へ発信していくクリエイターズプロジェクトにより制作したショートフィルム全3作品を、24日東京都写真美術館で全編世界初公開する。

 映画祭に集う監督3名と剛力彩芽さんがタッグを組み、ドラマチックな女性の人生を描く衝撃3作品は井上博貴監督『傷跡』、大森歩監督『卵と彩子』、洞内広樹監督『MASKAHOLIC』。“男から逃げる女”、“シングルマザー”、”マスク依存症“など、これまで剛力が演じたことのない役を熱演し、新境地に挑戦しています。各作品はシネマ・オン・ザ・バイユー映画祭 (アメリカ)、ファストネット映画祭 (アイルランド)、ミニキノフィルムウィーク バリ国際短編映画祭 (インドネシア)など海外映画祭など複数の入選を果たしています。 剛力さんからは「まったく違う3人の剛力を見てほしい」と動画コメントも到着しました。なお、10月24日(日)の初公開の場には、井上博貴監督、大森歩監督、洞内広樹監督の3名が登壇。剛力彩芽さんからは当日の会場に向け、制作時のエピソードなどを語るスペシャルコメントも上映を予定しています。

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