中山美穂 美しすぎる「ゴージャス私服」が放つ圧倒的な存在感

ゴールデンウィークのお昼時、赤坂(港区)のオフィスビルからゴージャスなファッションに身を包んだ女性が出てきた。中山美穂(51)である。

かつて10年以上在住したパリ仕込みなのか、ベロア調のベージュのジャケットにカーキ色のアラジンパンツという、まるで衣装のようなファッションを身にまとい、彼女のために傘をさす女性スタッフと楽しそうに談笑している。

中山は現在、『警視庁ゼロ係~生活安全課なんでも相談室~SEASON5』(テレビ東京系)に初の刑事役として出演している。

「中山は〝1ミリも笑わない〟エリート刑事という役柄に挑んでいます。ファッションも、スーツや剣道着など、堅めのものばかりで、配役が決まった時は、『なんで私が刑事役?』と、かなり戸惑ったようです」(ドラマ制作関係者)

中山は六本木(港区)の高級スーパーに立ち寄ると、大きな買い物袋いっぱいに食料品を買っていた。お堅い仕事のあとは、ファッションもお買い物もゴージャスに。そのギャップが、〝ミポリン〟ファンにはたまらないのだ。

タイトルになっている、「美しすぎる」「ゴージャスな私服」「圧倒的な存在感」、
どの言葉とも遠く、逆に全くそのような要素が感じられない。

もさっとしていて、ださく、普通な、どちらかというとむしろ服のセンスが悪い
中年おばさんに思える。顔も特に美しいというわけではなく、ごく普通の顔。

悪気があってではなく、ほんとにそう思う。

誰でも彼でも「美しすぎる」「圧倒的な存在感」と書く 書き手のセンスも
もういい加減にしたらいいのでは?

中山さんは少し謙虚になってボイストレーニングを受けるべきです。
昔から歌唱力がセールスポイントではなかったけれど、いつぞやのNHKのはあまりの酷さに笑いながら観てしまいました。
ブランクがあるのだから、新人のつもりで取組んで欲しかったですね。
同じくNHKで久しぶりのコンサートの風景を取り上げられた薬師丸ひろ子さんとは、天地雲泥の差でした。謙虚に、自分に厳しくレッスンを受ける姿に感銘を受けたものです。比べるのも失礼でしょうけれど。

なぜこの人がドラマに出てるのかわからない。綺麗な女優さんは他にもたくさんいるのに。母のままの復帰なら素敵だけど、お子さんと別れてでもやりたい仕事なのかな。若い頃みたいにチヤホヤされたいのかな。それぞれ家庭の事情があり生き方は自由、他人は口出すな、なーんて言う人もいるけど、やっぱり我が子は一生の可愛い宝のはず。産んだ以上はできる限り子供に悲しい思いはさせず精一杯愛を注ぎたいけどね。

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