N6シリーズ「富山のSDGs」
地元木材から出た端材を有効活用
(12.つくる責任つかう責任)

ウッドショックで輸入材が高騰。ロシアなどからの輸入材に頼ってきた日本も国産材の利用促進が求められています。一昔前、氷見は杉の産地としても全国的に知られていました。その地元特産の杉を建築材として利用する際にどうしても出てしまうのが端材などのゴミです。スギの利活用を進める中、この端材が意外なものに生まれ変わっています。

#SDGs #スギ #ウッドショック

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