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✍ 特撮ドラマ「仮面ライダー」シリーズの映画最新作「仮面ライダー 令和 ザ・ファースト・ジェネレーション」が12月21日に公開された。令和初の仮面ライダー「仮面ライダーゼロワン」の誕生の秘密が明らかにされるほか、最後の平成仮面ライダー「仮面ライダージオウ」が選ぶ、本当の終幕が描かれている。2019年8月に最終回を迎えた「ジオウ」に続き明光院ゲイツを演じた押田岳さんと、放送中の「ゼロワン」で不破諫を演じている岡田龍太郎さんに、それぞれの役柄の印象や“2号ライダー”としての思い、共通項などを聞いた。 ◇先輩・後輩仮面ライダーとして共演した印象は 早稲田大学の先輩・後輩で「ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」の同期と共通点の多い2人。共演した印象を聞くと、年齢は若いが“先輩仮面ライダー”である押田さんは、「ジオウ組としては、先輩だからどうこう……ということではない」と前置きし、「自分たちの『ジオウ』という作品を『ゼロワン』と一緒にやって新しい化学反応が起こればいいなという気持ちだった。(岡田さんたちに)どう見えているのかは分からないですけど、楽しくやらせていただきました」と撮影を振り返りつつ、後輩たちへの思いを語る。 一方、岡田さんは、「武闘派の先輩ですから(笑い)」と言い、「(ゲイツも不破も)立ち位置としては同じ。ファンからの愛称で“脳筋”キャラって言われて、そういう2号のポジションでやっているわけですから、やっぱり参考にしつつ……。あと(仮面ライダーバルカンは)パワーアップして反動で吐血するという境遇も同じ」と共通点に言及する。 すると押田さんが、「あれいいね。カッコいい。(ゲイツは)そんなに流血しなかったので、あそこまで振り切ってやってみたかったなというのはあります」とうらやましがる。 ◇2号仮面ライダー同士の共通項は「いじられるところ」 押田さんと岡田さんが演じる“2号仮面ライダー”は、主役に対して“仲間”でもあり“ライバル”でもあるという存在。押田さんは、「主人公と敵対しているけど、一番分かっている人じゃないといけない。それは、ずっと思って1年間やってきた」とスタンスを明かし、「表面には出さない絆をうまく描かなきゃいけないキャラ」と話す。 押田さんの話をうなずきなら聞いていた岡田さんは、「キャラクター的にはなれ合いたくはないですね。或人と仲よくな …
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