日時:7月24日(日)午後13:30- 17:30
場所:同志社大学 良心館 RY 102教室
プログラム:
13:00 開場
13:30 挨拶、趣旨説明
13:40-14:10 庵逧由香(立命館大学)「朝鮮研究・歴史研究と日本の政治介入」
14:20-14:50 清水晶子(東京大学) 「学問の自由とキャンセル・カルチャー」
15:00-15:30 飯田祐子(名古屋大学)「誰が誰に語り、誰が誰を読むのか」
15:40-16:10 髙山佳奈子(京都大学)「法制度から見た名誉毀損と科研費」
16:30-17:00 コメント 伊田久美子、岡野八代(FGSSメンバー)、古久保さくら(原告団)
17:00-17:30 質疑応答
司会:菅野優香(FGSSメンバー)
社会的弱者や少数派などからの異議申し立てをも「学問の自由の侵害」として封じようとする動きも!二面での闘いを強いられる学術研究者 ~7.24 一般公開シンポジウム 「フェミ科研と学問の自由」
社会的弱者や少数派などからの異議申し立てをも「学問の自由の侵害」として封じようとする動きも!二面での闘いを強いられる学術研究者 ~7.24 一般公開シンポジウム 「フェミ科研と学問の自由」
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