テレビ番組やライブ、雑誌などでサックスの演奏を披露し、ファンの間でその腕前が話題となっているSKE48の古畑奈和。

このコーナーは彼女に様々なジャンルの音楽やサックスに関するいろんなことを体験してもらって、さらにサックスの腕前を磨いてもらうという連載企画です。

今回は“ムード・テナー・サックス”に挑戦です。沢中健三を講師にお迎えし、昭和歌謡の名曲、欧陽菲菲の「ラヴ・イズ・オーヴァー」を課題曲に、“ムード・テナー”の神髄を伝授していただきました。早速レッスンの模様をレポートしましょう。

※本動画は雑誌『サックス・ワールドVol.20』の取材シーンを記録用に収録したものです。一部に写真撮影時のフラッシュ発光や音声にノイズがあることをご了承ください。

サックス・ワールド Vol.20をAmazonで購入
https://amzn.to/3sRFgw6​​​

今回のレッスンで使用した課題曲「ラヴ・イズ・オーヴァー」のカラオケ音源は『テナー・サックスで奏でる 大人の演歌・
ムード歌謡 カラオケCD2枚付 』(シンコーミュージック刊)に収録しています。
https://amzn.to/3wURart

#古畑奈和​​​​ #サックス入門​​​​ #サックスワールド​​​​ #SKE48​​​​ #ラヴイズオーヴァー​​​ #沢中健三

MASK9.COM - FOR YOU, WITH LOVE.