虐待や性暴力を受けた10代の少女たちを支援する一般社団法人「Colabo」代表の仁藤夢乃さんは11月29日、インターネット上で「若年女性に生活保護を不正受給させ、無給で仕事をさせる貧困ビジネスをしている」などと虚偽の記述をされ、社会的信頼を傷つけられたなどとして、都内に住む男性を相手取り、慰謝料など計1100万円の損害賠償を求め、東京地裁に提訴しました。記者会見での仁藤さんの発言をお伝えします。
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