東京の優勝で幕を下ろした、第37回東日本女子駅伝。
2018年に1分35秒差の大逆転劇を生み出したアンカー新谷仁美が、2022年も1分差を大逆転!東京が、最多の千葉に並ぶ10回目の優勝を果たした。
新谷が大会前に「鬼役として小鬼たちを追っていく」と語った通り、1区から新谷に追いつかれないよう一分一秒をつめるように走る選手たち。レースを映像とともに振り返る。

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