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関係各国の皆様
昭和天皇がご存命の時代、昭和63年、私、中西直明が14歳の時に、国家として儀典の礼を行い、権能を譲位、皇室、官邸、外務省、関係各国、国際連合安全保障理事会に、書面と映像と音声の歴史的記録があり、昭和64年、生前最後の権能の譲位のご発言があること、周知の方は多いです。
これを受けて、中西直明天皇とともに権能を行使するという、お言葉を、確認の意味をこめて毎日、いただいておりますこと、感謝しております。そのお言葉をいただいている、関係各方面との協議に際する代表者の御名前を、下記のHIとIHの皆様により、配信していただくことになりました。
・東京大学を一とする全大学の倫理を保つ方々、生源寺真一名誉教授とHIとIHの方々
・昭和天皇の意に沿うて、外務省を一とする小和田雅子名誉教授とお付きの方、HIとIHの方々
・日本のファイナンシャルグループを一とする全企業の倫理を保つ方々、中西直明会長兼社長
・国際連合日本人職員を一とする倫理を保つ方々、近藤哲夫代表とHIのIHの方々
・司法、警護人(SP)、検察庁、警視庁、裁判所のHIとIHの倫理を保つ方々、中西直明名誉教授
・昭和天皇のご発言、遺書、外交書面、国際連合安全保障理事会の史実により私、中西直明天皇
・昭和天皇の意に沿うて、外務省を一とする全省庁の倫理を保つHIとIHの方々
・国民代表者会議において一として倫理を保つ方々、石原慎太郎元都知事
権能の行使に際して、東京大学の名誉教授資格を与えられている方として、生源寺真一名誉教授、小和田雅子名誉教授、石原慎太郎名誉教授に、一任、必要に応じて、移譲を行っていただき、順番は柔軟に決定、善の論理により論理的に高く、責任をもって、下記の方々と行使してください。
・生源寺真一名誉教授、近藤和彦名誉教授、小宮山宏名誉教授と倫理を保つ方々
・昭和天皇の意に沿うて、小和田雅子名誉教授と外務省と全省庁の倫理を保つ方々
・中西直明名誉教授、(新)日本中央銀行、日本航空、豊田自動車の倫理を保つ方々
・近藤哲夫代表、長谷川祐弘代表、鈴木彩果戦略計画監視部長と倫理を保つ方々
・中西直明名誉教授、大野直樹名誉教授、柿崎里美名誉教授と倫理を保つ方々
・中西直明名誉教授と昭和天皇ご自身のご発言、遺書、国際連合安全保障理事会の決定
・昭和天皇の意に沿うて、外務省、防衛省、法務省と全省庁のHIとIHの倫理を保つ方々
・石原慎太郎名誉教授、国民代表者会議の一として倫理を保つ方々
情報源として、各人の意思を思念により伝えていただいているのは、国家の警護人(SP)と上記のHIとIHの方々と伝わっております。必要に応じて、事実関係確認を、倫理を保ち、違憲なく行い、事実認定、審議、判断、司法協定を、国際連合安全保障理事会、関係各国の皆様により、協議の上、合意の輪を広げていただき、倫理を保ち、書面、ビデオクリップを共有してください。最後に、権能の行使は、HIとIHの最高裁判事によって、国際司法上で、責任をもって、管理しています。
中西直明
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3 国家の再建、大学の再建、世界の再建 国祖として、学祖として、世祖として 2022年8月21日、9月17日(改定) 中西直明 クリーン、倫理を保つということ.pdf:
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10 中西直明 守り、守り合う連絡網(ネットワーク) 東京大学 外務省 日本のファイナンシャルグループ 国際連合 議員関係者 司法関係者 天皇家 各権の代表者の御名前と連絡先 2022年9月17日改定.pdf:
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3 国家の再建、大学の再建、世界の再建 ―国祖として、学祖として、世祖として― すなわちそれは、国家を、大学を、世界を、クリーンに再建する、その始祖として、権限の行使を行っていただくということを意味していること、これまでも述べてきましたが、必要に応じて、権能の行使を行っていただき、さらに、日本国憲法の改正についての論考を参照の上、条文ごとに検討の上、日本国憲法の改正を行っていただくように、お願いいたします。
3と10番の書面にある方々とともに、国家を再建するために、権能の行使を必要に応じて行い、官公庁職員をはじめとする職位にある方々と書面による主従の関係を結び、権限の行使を、職責を果たすようにお願いいたします。
中西直明天皇(昭和天皇の意に沿うて)
2022年9月23日

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