後藤政治部長のリアルポリティクスです。

ウクライナ政府がゼレンスキー大統領による日本の国会でのオンライン演説を打診している。18日の国会では、自民党と立憲民主党の国会対策委員長が会談し、ゼレンスキー大統領の国会演説について、なるべく早く行うことで一致している。ただ、立憲民主党の泉代表は「他国指導者の国会演説は影響が大きい」と指摘し、「演説の前に『首脳会談・共同声明』が絶対条件だ。演説内容もあくまで両国合意の範囲にすべき。それが当然だ」として慎重な考えを示している。その背景にはなにがあるのか?実現にあたってどのような懸念があるのか?など後藤政治部長が解説します。
(18日18:39)

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