#松田プラン #松田学 #参政党
独創性 プレバト 光宗薫 辻元舞 田中道子
東大法学部の9割はバカ
独創性がなくても褒められるのが法学部です。
最高裁の判例や、東大教授の学説を引用すると「賢そう」に見えます。 東大法学部の卒業生は権力者となります。行政権、立法権、司法権をもちます。
しかし、その権力は主権者である国民から預かったものです。それを「自分のもの」と勘違いしてしまう輩がいます。だから、東大法学部卒の犯罪者が異常に多いのです。
また、悪徳弁護士はセカンド・レイプやスラップ訴訟で被害者を苦しめます。
もちろん、弱者を守る正義の弁護士もいます。しかし、多くはありません。
本当は、公務員は「行政権者の補助機関」です。弁護士は「依頼人の代理人」です。権力をもっていません。国民の主権者意識が希薄なため、間違いが起こっているのです。
昭和時代の情報の価値
今、「時給千円の人が1分でググれる知識の値段」は1000[円/時間]÷60[分/時間]≒16.666・・・≒17[円]です。知っていても偉くありません。
しかし、昭和時代はスマホがなかったので、わからないことがあれば、① 自分で図書館に行って調べるか、② 「生き字引みたいな人」に聞くかです。
① 自分で図書館に行くということは、その間、仕事を中断して、時間を作るということです。
細かい情報の場合は、地元の図書館では済まず、朝早くから電車に乗って、国会図書館のような大きな図書館に行きます。1日がかりです。日給に換算すれば1万円です。他に、交通費がかかります。
② 「生き字引君」(Walking Dictionary)は、すぐに教えてくれました。しかし、教えてくれるのは、日ごろから、彼にあいさつをし、ご機嫌を伺っているからです。
教えてもらった後は、「メシをおごる」とか、「おみやげを渡す」とか、ただでは済みません。
もし、「生き字引君」がご機嫌斜めの場合、「(彼好みの)美人」を使って、 「生き字引君」から情報を聞き出すしかありません。しかし、今度は、その美人にお金がかかるのです。
今は知識よりも独創性
つまり、昭和以前は、知識の価値がとても高く、「知ってるか知らないか」で差がついたのです。
しかし、平成を経て、令和となり、今は小学生でもググれる時代です。特定の知識を「知ってて偉いね」が褒め言葉として通用するのは、幼児だけです。
概してテレビはくだらないものですが、「プレバト」はお勧めです。 「冬の朝とてもとても寒かった」とか「梅雨が明けこれから夏の本番だ」とか書けば、夏井先生に必ず怒られます。
夏井先生は、独創性(originality)と現実性(reality)がなければ決して認めません。
芸術系の光宗薫、辻元舞、田中道子は「現実性は全員満点」で差が付きません。独創性だけの勝負です。
これからは、「プレバト」にならって、日常的に、独創性と現実性の価値を共有しましょう。 たとえば、巷にあふれる「モナ・リザの絵」は無料です。ルーヴル美術館蔵の本物以外は無価値です。著作権も切れています。こういう計算が大切です。 もちろん、「現実性」は「百年後の現実性」でもかまいません。
松田マジック 積極財政
松田学は東大経済学部-大蔵省-財務省-日本維新の会国会議員団副幹事長を経て、今は参政党です。過去の経歴は最低ですが、例外的に天才です松田プランは国債をお金に変えます。既存のお金と「換える」のではありません。新たなお金(デジタル円)に変えるのです。その額は516兆円です。これは積極財政の模範解答です。
これは従来の教科書に載っていません。独創性があります。「東大法学部-財務省のバカ」にはできません。これは、松田プランではなく、‘松田マジック’とよぶべきものです。
積極財政 2つの道
積極財政の最善策は、‘松田マジック’で国会と財務省を説得することです。
次善策は、「消費税0%」(廃止or当面0%)の世論を形成し、自民党の減税勢力を動かすことです。
(動画は改行を忘れました)
自民党の減税勢力は2020年3月30日に立ち上がりました。しかし、当時の二階幹事長に一喝されて蹴散らされました。「本当は消費税を減税したいけれども、党の執行部に逆らってまでは動けない」という連中です。
そういう連中は、世論の動きを見て、「やっぱり減税と言った方が得だ」と思えば「減税」と言います。

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