テレビ朝日のニュースキャスターの富川悠太アナウンサーが新型肺炎に感染しました。
毎日自分がキャスターとしてニュースを報道しているのにテレビ朝日の健康管理の設定が曖昧なようです。
そしてキャスター自身も自分自身に発熱があった場合の会社への自己申告や自己管理がなされていないのに驚きました。
感染発症された事は心より気の毒に思いますが、1週間ほどは保菌者として動き回って媒介していたと言うことでありキャスターとしても社会人としても残念な行動だったと思います。
★動画中に話している今回の予言の書として注目されているものが
1981年発表のアメリカの小説家 ディーン・クーンツの小説「闇の眼」で今回の新型肺炎と奇妙な共通点があります。
この本が予言的な内容だとして数年前からヒットし、今では入手不可能となるほどの書籍となっています。
この小説に登場するウイルスは「武漢400」と呼ばれている。
◆◆◆ディーン・クーンツの小説「闇の眼」◆◆◆
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報知新聞社より
12日放送のテレビ朝日系「サンデーステーション」(日曜・後4時半)では、同局系報道番組「報道ステーション」(月~金曜・後9時54分)で月~木曜のMCを務める富川悠太アナウンサー(43)が新型コロナウイルスに感染したことを伝えた。
番組が始まって約12分後、同局の板倉朋希アナウンサーが「ここでテレビ朝日からお伝えすることがあります」と切り出し、「テレビ朝日報道ステーションのメインキャスター、富川悠太アナウンサーが新型コロナウイルスに感染していたことが確認されました」と読み上げた。
続けて、感染がわかるまでの経緯を説明し、最後に「テレビ朝日では、富川悠太アナウンサーと接触したスタッフの自宅待機や消毒などを行うとともに、保健所などと連携しながら、引き続き感染の拡大防止と、出演者やスタッフの安全確認に努めるとしています」と、同局の対応を伝えた。
同局が発表した富川アナの新型コロナウイルス陽性反応判明までの経緯は以下の通り。
<経緯>
▽4月3日(金)朝、体温が38℃。その後すぐに平熱に戻る。(在宅勤務)
▽4月4日(土)朝、体温が38℃。その後すぐに平熱に戻る。(休日)
▽4月5日(日)平熱(休日)。
▽4月6日(月)~9日(木)平熱、通常出勤。
▽4月7日(火)「報道ステーション」本番中に痰がからむ。
▽4月8日(水)少し息が切れるようになる。
▽4月9日(木)階段を昇ったり早歩きすると息苦しさを感じる。
▽4月10日(金)朝、自宅で階段を昇る際に前日と同じ症状があり、都内の病院に入院しCT検査を受けたところ、肺炎の症状がみられた。
▽4月11日(土)PCR検査を受け、感染を確認。現在入院中。
#富川アナ #ディーンクーンツ #闇の眼

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