10月9日(金)より公開の映画「望み」の舞台挨拶付き完成披露試写会が 9月27日(日) に行われ、堤真一、石田ゆり子、岡田健史と堤幸彦監督が登壇した。

本作は「クローズド・ノート」「検察側の罪人」などで知られる雫井脩介の小説を原作に、堤幸彦監督が実写映画化。幸せな毎日を送っていた4人家族の日々がある日突然、一変。外泊をした高校生の息子が、同級生の殺人事件に関与していることがわかるも、加害者か被害者なのかがわらかないまま連絡が途絶える。息子は被害者であっても無実と信じる父親と、加害者であっても生きていて欲しいと願う母親の想いが交錯する中、事件は真相に近づいていく。

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フジテレビュー!! そのハナシには、つづきがある

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