【インタビュー掲載中🎤】
2017年に元ベイビーギャングのりんたろー。と、元ぷりずん。の兼近大樹が、「M-1グランプリ」出場のためにコンビを結成。あれから2年が経ち、今EXITは“お笑い第7世代”と呼ばれる世代を牽引する存在だ。
飛ぶ鳥を落とす勢いで幕開けした2019年。単独ライブのチケットはプレミアがつくなど人気が沸騰。このまま突っ走るかに見えたが、9月、兼近の過去に逮捕歴があると報じられ、活動のペースダウンを余儀なくされた。その間、SNSで相方への想いを綴ったりんたろー。の言葉が大きな反響を呼んだことも記憶に新しい。
EXITは12月29日、怒涛の2019年を自身最大のキャパとなるパシフィコ横浜での単独ライブで締めくくる。ライブへの意気込みはもちろん、人に翻弄され、人に救われたであろうこの1年をじっくりと振り返ってもらった。
▼「EXITを組まなかったら、つまんない人生だった」 人に翻弄され、人に救われた激動の1年を振り返る
https://www.excite.co.jp/news/article/E1576129570963/

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