以下、番組ホームページから
<今月のゲスト、 濱田めぐみさんのコメント>
とても楽しかったです。
今回服部克久先生、斎藤ネコ先生、十川ともじ先生とたくさんのミュージシャンの皆さんとご一緒させていただき、すごく幸せな時間でした。
自分の中にある歌の可能性を引き出していただいたということもすごく自分にとっては幸せなことでしたし、なんと言ってもたくさんのミュージシャンの皆さんに囲まれた中で音楽を紡いでいけるということの喜びを改めて感じました。
今回の経験を生かしてこれからも自分の歌、芝居、舞台に役立てていけたらなと心から思いました。
本当にありがとうございました。
<番組からのコメント>
ミュージカル女優・濱田めぐみは類まれな才能を持っています。
劇団四季時代には、『ライオンキング』、『アイーダ』、『ウィキッド』などの名作でヒロインを演じ、現在も数々のミュージカルでヒロインを務めるなど、そのボーカル力は折り紙つきです。
お届けするのは、エディット・ピアフの、「愛の讃歌」。日本では、越路吹雪による歌唱で誰もが知る楽曲となったこの名曲を、生前の越路吹雪と親交があった音楽家・服部克久がアレンジ。
数多くの歌い手がカバーしてきたこの名曲を、服部氏に導かれながら、先人たちにもヒケをとらない見事な表現力で歌い上げます。
続いては、劇団四季の演目、「コーラスライン」より、「What I Did For Love」をチョイス。
自身もバイオリニストとして活躍している斉藤ネコが、ストリングスとハープで厚みのあるアレンジに仕上げ、まさに舞台を生業とする濱田めぐみの気持ちがこもった、素晴らしいセッションとなりました。
劇団四季時代の”思い出トーク”もご一緒にお楽しみください。
そして、自身が大好きだという、昭和の名歌手・ちあきなおみの、「黄昏のビギン」をカバー。
アレンジは、当番組初参加の十川ともじ。
数々のミリオン作品を手がけてきた彼らしく、ミュージシャンも個性的な編成となりました。どこか哀愁漂う音色に、見事にマッチした濱田の歌声は必聴です。
上記に書かれているトーク部分は動画から見つけられませんでした。地上波で放送していただきたいです。BSなどはタブレットやPCからオンデマンドで観られるようにしていただけるとうれしいのですが。
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By Bandicam Screen Recorder (https://www.bandicam.com)

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