【R‐1】チャンス大城、初決勝で高得点! 友近は「オーラがある」【R―1】50歳・チャンス大城、初決勝で高得点に野田クリスタル「最低で最高」、友近は「オーラがある」
ピン芸日本一決定戦「R―1グランプリ2025」(午後6時半)が8日、フジテレビ系で生放送され、史上最年長50歳のファイナリスト・チャンス大城が2番手で登場した。
芸歴35年目にして過去15回のR―1はすべて予選落ちだった大城は人形の「ステファニー」を、モノマネやギター演奏などで笑わせようとするネタを展開。
爆笑を誘った4分間に審査員のハリウッドザコシショウが96点、野田クリスタルが95点を出すなどトータル650点の高得点で暫定1位に。
「とにかく攻めようと思って。自分に負けんとこ思って」と汗びっしょりの大城に野田は「意味が分からないし、何より気持ち悪いし。最低で、でも最高」と口に。友近は「大城さんはオーラがある」、陣内智則も「究極の一人遊び」と称賛した。
ネット上も「チャンス大城さん最高すぎる」「チャンピオンきたああああああああ」「チャンス大城、もっと高得点でもいいのに」などの声が集まった。
なんだ。R-1はただの贔屓番組か。
#チャンス大城
#R1グランプリ

MASK9.COM - FOR YOU, WITH LOVE.