映画『トラペジウム』公開決定を受け、高山一実さんからコメントが届きました。

乃木坂46一期生・高山一実の長編小説デビュー作「トラペジウム」(KADOKAWA刊/『ダ・ヴィンチ』連載)。累計30万部突破の大ヒットを記録した原作を、『ぼっち・ざ・ろっく!』『SPY×FAMILY』など、数々の人気作品を手掛ける制作スタジオCloverWorksがアニメーション映画化。原作者である高山一実がシナリオ制作など映画制作に深く関わり、アニメーション制作スタッフとともに完全版『トラペジウム』として再構築した本作。「アイドルが放つ輝き」とは何なのか?「アイドル」とは何なのか? 2024年5月10日、全国の映画館でアイドルを目指す少女の10年間を描いた青春物語が幕を開ける。

<CAST>
東ゆう:結川あさき

<STAFF>
原作:高山一実(乃木坂46・一期生)「トラペジウム」(KADOKAWA刊/『ダ・ヴィンチ』連載)
監督:篠原正寛
スーパーバイザー:舛成孝二
脚本:柿原優子
キャラクターデザイン:りお
音楽:横山 克
主題歌:MAISONdes
制作:CloverWorks
配給:アニプレックス
©2024「トラペジウム」製作委員会

公式ホームページ:https://trapezium-movie.com/
公式X(旧Twitter):https://twitter.com/trapezium_movie

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