【日本ランキングサーキット大会】(5月27~31日@埼玉県さいたま市サイデン化学アリーナ)
男女シングルス、男女ダブルス、混合ダブルスの日本ランキング上位が争う
・女子シングルス準々決勝
宮崎友花(柳井商工高2年) 2(21-19、21-15)0 明知陽菜(再春館製薬所)
去年、女子シングルスで日本人4人目となる世界ジュニアチャンピオンに輝いた宮崎友花はここまでオールストレート勝ち。
準々決勝では柳井商工高校で2学年先輩の明知陽菜(再春館製薬所)に取ったら取り返すシーソーゲームを繰り広げた。約1時間の熱戦は宮崎が3試合連続となるストレート勝ちで準決勝に進出。明日30日は日本B代表の仁平菜月(ヨネックス)と対戦する。
#バドミントン #宮崎友花 #日本ランキングサーキット

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