Starring 伊藤銀次 and 竹内美宥
“J-POP Timeless Melodies”配信チケット
・料金 ¥2,000
・視聴期間 9/9(土)18:00~9/16(土)23:59まで
◆販売
▶Livepocket
・~9/16(土)21:00まで
https://t.livepocket.jp/e/aj7is
動画中の楽曲〜
1.色つきの女でいてくれよ
2.Twilight Symphony
3.愛をつかまえて
4.二人のGROOVY LOVE
5.こぬか雨
6.BABY BLUE
7.Flowers In The Rain
8.幸せにさよなら
On The Beach…
AKB48、前田敦子、乃木坂46などに楽曲提供する作曲家&シンガーソングライター「成瀬英樹」
NMB48「スワンボート」の作曲で「リクエストアワー2023 第一位」を獲得した作曲家&ギタリスト「ネロ」
バンド「CittY」のベーシスト&ソングライターとして業界内にファンも多い「岸田小石」の「3人のソングライター」を中心に2022年結成。
ドラムの伴慶充はThe Shakes、Heat Waveでのキャリアを重ねた「歌うロックンロールドラマー」としてOn The Beachの精神的支柱であり、
キーボードの小泉信彦の仕事は例えば伊藤銀次、杉真理、財津和夫など枚挙にいとまがなく、現代を代表するキーボード奏者の一人である。
このベテラン5人を結びつけたのは「ポップスへの愛」
徹頭徹尾、笑顔でお届けする極上のグルーヴが、都内ライブシーンを中心に静かに話題になっている。
伊藤銀次
1972年、バンド”ごまのはえ”のメンバーとしてデビュー。
アルバムのプロデュースを依頼したことが切っ掛けとなって大瀧詠一と出会い、はっぴいえんどの解散コンサート「CITY – LAST TIME AROUND」(1973年9月21日@文京公会堂)に”ごまのはえ”から改称した”ココナツ・バンク”として出演するが、ほどなく”ココナツ・バンク”は解散。
1975年リリース”シュガー・ベイブ”の歴史的名曲「Down Town」を作詞。翌1976年には大滝詠一の呼びかけに応じ名盤『Niagara Triangle Vol.1』に参加。
りりィのバイバイ・セッション・バンドを経て、1977年に初のソロ・アルバム『Deadly Drive』をワーナーからリリース。またこの頃、松原みきのサポートバンドのギタリストとして活躍。
その後はアレンジャー/プロデューサーとして沢田研二、アンルイスなど数々のアーティストを手掛ける傍ら、1980年には佐野元春と出会い、彼のバンド”The Heartland”のギタリストとしても活動し、初期の元春サウンドの確立に貢献する。
1982年にはソロ・アーティストとしてポリスターと契約(後に原盤はソニーに移管)、7枚のアルバム(ミニ・アルバム含む)をリリース。その後1986年に東芝EMIへ移籍し『GET HAPPY』『山羊座の魂』など5枚のアルバムをリリース後、Ki/oonに移り『LOVE PARADE』を発表。
この間、バンド・ブームを牽引したTV音楽番組「イカすバンド天国」の審査員としてお茶の間にも知られるようになる。
1990年代以降はプロデューサーとしてウルフルズ、ザ・コレクターズ、七尾旅人などの作品を手掛け、特にウルフルズは大ヒットを記録。
そして令和の現在も精力的にライブ活動、アルバムリリースを行う「現役レジェンド」である。
竹内美宥
1996/1/12生まれ。東京都出身。
慶應義塾大学環境情報学部卒。
2009年国民的アイドルグループ『AKB48』に加入。
2012年「真夏のSounds good!」で選抜メンバーとして「第54回日本レコード大賞」を受賞、NHK紅白歌合戦にも多数出演を果たし、2018年に卒業。
日本でも放送され話題となったサバイバル番組『Produce48』出演をきっかけに韓国に移住及び活動拠点を移す。韓国芸能事務所で歌・作詞作曲・演技等のトレーニングを徹底的に積みソロ楽曲をリリース。
その後も韓国のDJ兼プロデューサーNightTempo氏のAlbun参加や、三浦大知氏をはじめ数々のアーティストのツアー・ライブサポートを行うギタリスト・Sho Kamijo氏主催のライブにゲスト出演する等、日本での音楽活動も精力的に行っている。
アイドル時から作詞・作曲・編曲、動画撮影・編集等の創作活動を行ない、高校3年時に立ち上げたYoutubeチャンネル『MIYUTUBE』には自身で編曲・撮影・動画編集を手掛けたカパー動画を定期的にアップ。
YouTube登録者数23.5万人。
SNSフォロワー数は57.6万人。
#竹内美宥 #伊藤銀次 #真夜中のドア

MASK9.COM - FOR YOU, WITH LOVE.