先日の石橋貴明 鈴木保奈美の会見動画の中で離婚理由などが全部語られてはいませんでした。ひろゆきは本当の理由が分からないから熟年離婚についてまだコメント出来ないと語ります。
日本の離婚は実は年々減少傾向にあります。
厚生労働省の統計データによると、日本の離婚は平成14年の29万件をピークに年々減少傾向にあります。
離婚全体の中で熟年利己のんの占める割合は少しではありあすが年々増加傾向というデータが発表されています。
平成20年の1年間ではなんと4万件の熟年離婚が成立しています。
前出の厚生労働省の統計データによると結婚するカップルはなんと昭和47年をピークに減少の一途をたどっています。
当然のように出生率も激減。ながらく日本の自民党政治の失敗が如実にあらわれてあ結果となっています。
長らく連れ添った夫婦が離婚するのは致し方ないとしてもせめて若者が結婚できる国であってほしいと思います。

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