当初の旅行計画および前編とは全く違う残り5日間の休暇内容となりましたが、それなりに良い経験でした。ニューヨークは大好きな街なので、これに懲りず、また是非いつか近いうちに行ってみたいです。
(前編)
https://youtu.be/GqJRm4R8hlI
頭に残って消えないサビの部分がある大昔のレイフギャレットの曲(とほほ、、、):
New York City Lights (1979):
それはそうと、今回田原俊彦の歌詞違いの同曲を久し振りにネット検索してみたら、トシちゃんは今でも活躍しているようで嬉しかったです。なんとなく、いかにもいい人だもんね、昔から。
罪なやつぅ~バージョンはこちら:
・パイは私がホテルに持ち帰りましたが、やはり一人では食べきれず。
・私のパートナーが帰りの飛行機に乗ることは、恐らく空港や飛行機会社の責任問題になるためか医師が「空港内の移動は必ず係の人に車椅子を押してもらうように」との条件付きでしたが、その後全快して現在に至っています。
・救急クリニックも病院もスタッフの人々が皆とても親切で驚きました。病院は大きな総合病院で、中で迷いそうになったけど、いたるところにボランティアスタッフがいて何でも親切に教えてくれてこれもまた驚きでした。あの夜、クリニックから病院に行くウーバーに乗り込もうとした際、スタッフの男性がクリニックの中から走り出てきて「途中で嘔吐したときの為にこれを!!」と大き目のプラスチックの嘔吐受け(?正式名称わからない。洗面器みたいなやつ)とそれをそのまま入れれるための超大型のヘビーデューティーポリ袋を私に手渡してくれたのでした。幸い使わなくて済んだけど。
<旅費や食事代をパートナーとどうしているかについて>
昔から特にルールは設けておらず、出費は適当に分けています。
ギチギチに割り勘ではないですが、例えば今回は、パートナーが「飛行機の空き状況見てるけどもう一緒にこっちで取っとくから」と言ってきたので、じゃあ同等の特別な食事の予約や支払いは私持ちにした、みたいな感じです(でもそれ結局キャンセルしたので埋め合わせをLAでする予定)。
ホテルも同様で、今回のようにずっと同じ所ではなくAホテルとBホテルに滞在する際は、私がどちらか片方を持つ、というようにしています。
因みに今回のNYのホテルは、近年旅行ができず、お互いホテルポイントが沢山貯まっていたいたので、パートナーが4泊分私が3泊分使って全てポイントでまかないました。結果的には私が一人でほぼ占領することになってしまったけど、そんな微調整とかはお互い嫌いなのでしないです。
全体的になんとなく相手が出していることが多いと感じるので、その分誕生日やクリスマスにプレゼントを奮発したり、、、まあ適当になんとなくバランスを取るように持ちつもたれつを心掛けている、そんな感じです。
#ニューヨーク
#海外生活
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