日本時間5月6日に行われたレッドソックス戦で先発登板したエンゼルス・大谷翔平は振り逃げを含む三者連続三振のスタートとなり、3回裏二死1・2塁のピンチではJ・D・マルティネスを空振り三振。
三者凡退のイニングは4回裏だけだったが、ストライク率81.8%という安定感抜群のピッチングで要所を締め、レッドソックス打線に得点を許さなかった。
また、29度の空振りを奪い、自己最多を更新。
打撃では4回表にヒルからチーム唯一となるヒット、8回表に左翼フェンス直撃のタイムリーヒットを放ち、4打数2安打1打点の活躍を見せた(打率.240、OPS.695)。

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