成績優秀、天才高校生棋士・藤井聡太七段、強さの秘密分析セミナー(彼の性格・両親、杉本昌隆師匠の教育法・将棋界の美学・中学校の宿題不要論)自分なりの視点で解説しました。増田四段に勝ち29連勝おめでとうございます。次の対戦相手の佐々木勇気五段。30連勝なるか!
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両親の教育方針
父親母親
究極の論理派中学生、藤井四段解析セミナー
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サムネ
1、
2,
3,
1、彼の本質
→負けず嫌い
師匠の杉本昌隆七段
「将棋の才能も末恐ろしかったが、泣き方も尋常でなかった。負けると3回に1回は、将棋盤を枕みたいに抱え込み、顔を埋めて泣くんです。3分ほども続き、最後はお母さんが盤から引き剥がす。でも、次の対局にはコロッと集中できるんです」
「谷川九段の玉が自陣に入り、このまま続けても、もう藤井は勝つことが出来なくなった。イベントでこういうケースになった場合、普通は上手(うわて)の勝ちにするのですが、九段は優しいので、引き分けにしようと持ちかけてくれたんです。でも藤井はどうしても勝ちたかったのでしょう。“嫌だ!”と机に突っ伏して大泣きしてしまったのです」
落ち込むではなく、悔しがる
●集中力
「将棋のことを考えながら歩いていて、ドブに落ちたことが2〜3回はありました」
→ずっと
「一方で、すごくこだわりが強いところもある。中2の頃、宿題の提出率が悪く、理由を聞いたら“学校の勉強は授業内がすべて。宿題はプラスαで、マストではないでしょう”と。いろいろ説明して、今は納得してくれましたけどね」
宿題をやる必要があるのおか。
学年代表で
授業を定着させる目的
●学校
最近まで宿題を提出しなかった。五月上旬に学年主任を交えて「宿題は授業の一環で、授業を補完するから必要なこと」としっかり説明すると、納得して提出するようになったという。 「とことん自分で考え、納得したことはやる生徒だと思った」
→なぜタイプ
→理論派タイプ
→めんどくさい
ちなみに学校の成績は
「すべてを強に向けられれば、トップ層に食い込むはず」
数学
地理→学年トップ
大人びている
運が良かった
→
ドブに落下、電柱に激突
羽生善治さん→車の運転しない
英語も
●
おばあちゃん、スタディ将棋
→商品
謙虚で穏やか
授業の範囲内
●
ドッジボール
サッカーバスケ→スポーツも得意
球技が得意。
→
どうやって育った?
両親の教育方針
→子どものやりたいようにやらせる、
親はあたたかく見守る。
3歳の時にはじめたこと。
→モンテッソーリ教育
特殊な教材などを使う
→ハートバッグくる。
→毎日大量に作っていた。
系100子
グーグル、フェイスブック、Amazonの創設者も体験
TVニュース以外は見ない。
負けましたの美学
藤井
20手先をみる
2、両親、師匠の教育
将棋
→大人と接する→落ち着き
→洞察力、論理力、集中力
ピアノ教室
「 8分音符というのは、4分音符に旗のようなものが1本付きますよね。聡太はピアノより“これは旗がいくつあるから何分音符だ。4分音符の何倍の速さだ”という計算が好きで、旗を20個くらい付けて、“これは何分音符だ”などと計算するのに熱心。音楽より数に興味があったようです 」
幼少期は世界の山の高さや海の深さを覚えるのが得意で家族にしばしば披露していた。今もネットでアメダスのデータを見て、降雨量や積雪量をチェックするのが好きなのだという。
祖母
鉄道が好きで、駅のダイヤを丸暗記してしまうんです。時刻表を端から端まで覚えていて、どの電車に乗ると目的地にいつ着くのか、すぐ教えてくれました
→イチロー
杉本
あまり技術の指導はしないほうがいい
基礎→発展
守破離
●読書家
「小学校高学年の時、『読んで面白かった本』に挙げていたのは、百田尚樹さんの『海賊とよばれた男』や、沢木耕太郎さんの『深夜特急』。『深夜特急』は私が勧めたのですが、聡太は集中力があるので長くても一気に読んでしまうんですよ」
司馬遼太郎『竜馬がゆく』を読破したのもこの頃。椎名誠、新田次郎などもお気に入りで、幼少期にもテレビはそれほど見ず、毎週決まって見ていたのは「ドラえもん」「クレヨンしんちゃん」くらいだったという。
読書→論理アップ
3、将棋界の美学
1、感想戦→勝者敗者が意見を言い合う
切磋琢磨
囲碁、将棋、チェス、麻雀
2、負けました
→
→痩せてる
入門セット
→動かせる方向が書かれている
→絵が書かれている
佐藤天彦
→リップ
●竜王戦の賞金
46万円→52万円→77万円→120万円→165万円→450万円
5323
増田四段
→ピアノ
→右脳
→理論
→右脳
賞金

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