アイドルアイドルしたフワフワしたルックスで人気でしたが
現在では林哲二プロデュースのプロダクションがシティポップスとして再評価されている菊池桃子。
途中でラムーというユニットでデビューしお茶の間の度肝を抜きました。
(個人的にはここら辺っが大好物ですw)
【訂正】
・「もう会えないかもしれない」作詞:康珍化 が正しいです。
・「渋谷で5時」売上が不明だったので0.1になっています。
・注意事項
すべてのシングルにおいて、現在公表されている売上枚数に発売後一年で到達すると
仮定して制作しています。
・週ごとの売り上げは反映されていません。
・1年以上のロングヒットも反映されていません。
正確性よりエンタメ性を重視していますので、
時系列と数値の相関関係などの細かい指摘も歓迎はいたしますが
修正するとは限らないことをご承知おきくださいませ。

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