3月23日から開催の「サンテレビ杯争奪 ボートの時間!ご視聴ありがとう競走」
初日の12Rに行われるドリーム戦を永島知洋自ら編成!
さらに3日目の12Rは松本日向選抜が行われます!

グランプリシリーズでSG優勝実績があり、2024年のGⅠ68周年記念では優出するなど、水面攻略に自信をのぞかせる深谷知博(静岡)が中心に立つ。一般戦を走れば実力の違いは明白で、昨年5月以来の優勝を約束する。
 その深谷と同じく当地のグランプリシリーズでSG初優出初Vを飾った長田頼宗(東京)は、デビュー初優勝の水面でもあり、思い入れの強さは人一倍。約10年ぶり3度目の当地制覇へ向けて、持ち味をフル発揮する。
 稲田浩二(兵庫)は12月尼崎を制して2025年を最高の形で締めくくると、1月若松をオール3連対で制し、節目の通算50Vを達成。今年も好調モードだ。2012年以降、毎年優出数を2桁に乗せるなど抜群の安定感を誇る萩原秀人(福井)、昨年は優出13回で優勝3回と着実にキャリアアップを果たしている竹田和哉(香川)の両者も上位争いは必至。混合戦でも優出数が多い川野芽唯(福岡)は、女子屈指のスピードターンで男子撃破を狙う。入海馨(岡山)と中嶋健一郎(三重)はやや精彩を欠く近況だが、実力は申し分なし。A1級キープへ向け、リズムアップに燃える。
 現A2級勢では、坂口周(三重)が半年でのA1級復帰へ向けて快調な走りを見せており、主力勢と同等の評価が必要になりそうだ。好ペースで勝率を稼いでいる榎幸司(長崎)と赤羽克也(埼玉)も上位争いに加わるか。今期勝率6点台の丸尾義孝(徳島)、秋山広一(香川)、永田秀二(東京)は、期末へ向けてペースアップを図る。

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