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#黄泉がえり-熊本の**阿蘇山周辺で故人が蘇るという(物部巫術の死返玉の如くの)、不可解な現象が次々と生起という事柄を描いた同名小説の映画化。
※『隋書倭国伝』(隋使・裴世清にとって倭国で最も衝撃的だった天然自然[神のからだ]の風景/情景)
「有**阿蘇山、其石無故火起接天者、俗以為異、因行禱祭。***有如意寶珠、其色青、大如雞卵、夜則有光、云魚眼精也」
「**阿蘇山があり、其処の石は理由無く火柱を起こし天に接し、俗人はこれを異となし、因って祭祀を執り行う。[***如意宝珠]があり、その色は青く、雞卵のような大きさで、夜には光り、魚の眼の精霊だという」
**阿蘇山
『阿蘇 / アソ/「aso」』は、縄文語 (アイヌ語が近似)で、アイヌ語~ポリネシア語での火を意味する「ape」とともに、「火」関係を表す語で「火を吐く山」。
古来、皇太子は「日嗣の御子」と呼ばれ、勿論「火継ぎの皇子」の意味も含意(日本の神事における火鑽神事の重要性/起動相性、阿蘇神社の祭神である健磐龍命(神武天皇の孫)やそれ以後の崇神天皇以降の阿蘇国造等の配置から、古えの祭政一致の状況等が類推される)。
***如意宝珠
例えば、皇室の父祖・彦火火出見尊が綿津見神のラスボス神人格神(T教々祖氏族の祖神的存在)から授かった最強の神霊力の籠った珠が、潮盈珠(しおみつたま)」と「潮乾珠(しおふるたま)」という陰陽の如意宝珠。
保田與重郎 (二代真柱の友人・T教第二代真柱は耳貸さず…?)
『天理教の旧来の神学を形成する以前の#原信仰の天啓は、私の考へでは、
大倭朝廷回想の原日本の信仰に最も近い信仰の生理だった。明治立教以来、
外部から来た宗教学者がつくった教典は、その意味で私は納得してゐない。』
P.S. 近世~ 明治時代の黎明期における女性の偉人として著名なN山みき氏は帰幽後、勝手都合に換骨奪胎ならぬ変骨腐胎されて利用され、『(寄り集う人間の中心が)濁りの水でところわからん』という帰幽前のN山みき氏の託宣の如く、もはや神坐せずの形骸ルーティン絶対視の世俗的信条で教団化された組織信仰によってT教団の教祖に祀り上げられている・・・が、・・・彼女の生家周辺(纒向遺跡北側で、倭迹迹日百襲姫の生誕地からほぼ真東5km)での幼名は、奇遇にも「るい」であった。

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