G1中部2020
第1部全体会「G1が考えるwithコロナ時代の地方創生~今こそ実現する真の分散型社会~」
(2020年9月12日開催/鳥羽国際ホテル)
人口が過度に集中する過密都市で世界的に新型コロナの感染拡大が顕著である事実は、「一極集中型社会」のぜい弱性や危険度の大きさを白日の下にさらし、私たちに一極集中の社会構造からの根本的な転換の必要性を示している。Withコロナ時代の今、私たちが目指すべきは、地方都市が多極的に繁栄する「分散型社会」であり、インターネットやAIなどのテクノロジーの急激な発展は「分散型社会」の実現に大いに貢献するはずだ。今まさに新型コロナ対応の最前線に立つG1首長メンバーらのリーダーたちが見据える「分散型社会」実現への方策とは(肩書きは2020年9月12日登壇当時のもの)。
阿部守一(長野県知事)
大村秀章(愛知県知事)
古川元久(衆議院議員)
鈴木英敬(モデレーター)(三重県知事)
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