荒木公介(あらきこうすけ)(Kohsuke ARAKI)
神奈川県横浜市出身

・ NHK党 綾瀬市政対策委員
・ NHK党 横浜市政対策委員
・ 液晶電子黒板導入&ソリューションアドバイザー

◆ タウンニュース 2022年9月29日
https://www.townnews.co.jp/0114/2022/09/29/644062.html

◆ Yahoo! JAPAN 記事 2022年10月1日
https://article.yahoo.co.jp/detail/03bf8f33b07cfa196a63512559b439ef98b2cfe6

※ 商社勤務時代には、計10年以上にわたり香港や中国などに駐在。
※ 電子黒板の講演やセミナーについては要相談。基本的に無料。

最近考えていること(一部)
◆ できることから。交通網にクローズアップ…
・高度経済成長期から平成中期まで形成された多くの横浜市内の住宅街に走るバスは、お年寄りがお年寄りに座席を譲るような現象を改善できないまま何十年もの歳月だけが経ってゆきました。横浜市内の多くの各町レベルで、交通網の整備はまだ更に必要だと思いますし 改善可能だと考えています。市を支え続けた多くの高齢者が住む街における、交通網の更に極め細やかな改善は可能だと考えています。

・神奈川県綾瀬市の新たな市場開発とそれに伴う人口増加を計画した上で、横浜市営地下鉄や私鉄の延伸で湘南台や海老名などから綾瀬市内への鉄道導入が実現可能であると考えています。さらには、未開発の土地が多くありますので新幹線の駅も検討してもよいと思います。湘南地区や横浜市南部、県央地区の住民には利便性が高くなると思います。大都市に囲まれた綾瀬市は、新たな開発都市という観点で見定めるとマクロ的には発展しか見えてきません。

◆ 様々な難病や障がいを抱えた方々のことや、介助する方々についての現実を知りたいと考えるようになりました。最近、電車の車中で短時間ですが介助の現実を目の当たりにし、私に全く知識がなく何も助けることができないと痛感させられました。
何ができるか、すべきかという市民の個々の意識を上げてもらうことも大切ですが、電車やバスの「介助優先(或いは一部独占)車両」の設置案を声に出していきたいと考えています。

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